テコンドー競技を開催しました

6月19日 県民の日ちばワクワクフェスタ2016体験ブースでパラテコンドーの紹介が大田渉子選手(ソチパラリンピック冬季競技大会クロスカントリースキーに出場)から行われました。 また、体験会では、小さなお子さんをはじめ多くの方が参加されました。

 

 


 テコンドーは、2020東京パラリンピックで初めて正式競技となります。
 テコンドーは、ヘッドギアー、ボディープロテクターなどを装着して胴・頭部への足技、胴へのパンチで戦います。
 技の種類により得点が異なり、得点の集計により勝敗が決まります。
  パラテコンドーでは、頭部への攻撃・パンチは認められていません。